6/13(土)、年に2回企画される社内レクリエーションを実施しました。
今回は、話題のロングランヒット作、舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」を観賞しました。
当舞台作は、2016年6月にロンドンで始まり、日本においても2022年7月より継続して公演されている、総観客動員数150万人突破の日本舞台作史上最大級ヒット作品です。
肝心な内容について触れる前に、先に一つ注意点を。
「映画 ハリー・ポッター」シリーズを一通り観てから、当舞台を観賞しましょう。
というのも、映画シリーズから19年後の世界から始まる為、映画を最後まで履修していないと置き去りにされてしまいます。
全体の内容としては、プロジェクションマッピングとワイヤーアクションを駆使した迫力ある戦闘シーンと、大切な場面で何度も出てくる動く階段、そして愛のある親子喧嘩が印象的でした。
ストーリーに関しては、見所がありすぎて、どこのシーンの話をしてもネタバレになりそうなので、実際に観賞しに行って確かめて貰えればと思います!
今年12月27日を千秋楽とし、閉幕が決まっている為、今回観賞出来たことは大変貴重な体験でした。

今後も定期的に社内レクリエーションを実施し、社内コミュニケーションを活発化させると同時に、日々の疲れやストレスを癒す一助となればと思います。
次回はどんなレクリエーションになるのか、今から楽しみです!!