社員インタビュー

先輩たちの声

先輩たちだって最初は新人!転職の経緯や入社当時の思い、
この会社で働く中で見つけたやりがいを当時を振り返りながら語ってもらいました。

鳥潟 恵海

女性現場代理人の模範を目指して

工事部 鳥潟 恵海 (19才)

父が道路を作る仕事をしていて、小さな頃から建設業の仕事や重機に憧れがありました。それで高校卒業と同時に飛び込んでみたんです(笑)。今は現場の仕事はもちろん、社会人としてもまだまだ修行の身。でも、楽しいし女性でも十分やれる!と感じています。朝が早かったり、帰る時にはヘトヘトだったりしますが、「こんなに健康的な生活ははじめて!」という充実感につながっています。
私の野望は、地図に残る道路を手がけて趣味のバイクで走ること!そしてもう一つは、多くの女性が建設業で活躍するようになること!私自身が女性現場代理人の模範となっていきたいですね。

あたたかい環境でのびのびと

資材担当 赤木 親作 (71才)

50歳を過ぎて異業種からの転職でしたが温かく迎えていただき、現場で3年勉強し、今は1200坪4000m2の資材センターの管理を任されています。下請けさんも出入りする中で、何がどこにあってどれだけ使われたかを管理するのが私の仕事。始めた頃は雑に置かれていましたが、自分のやり方を浸透させて「使い勝手が良くなったよ」と言っていただけるのはうれしいですね。
整理されていれば探す時間を短縮できますし、安全面でもプラスです。若い方に教えていきながら、体の動く間はお世話になりたいと思っています。

赤木 親作
小林 和美

やりがいと風通しはピカイチ!

総務経理課 小林 和美 (53才)

事務として奥深いこともやってみたいなと思って転職しました。一般事務も経理もいろいろ体験できるので、力はつきますね。未経験のことにもいろいろ挑戦させてもらえる他、ある程度の裁量も任せてくれるので、やりがいも感じます。あとは、会社中がトップから下まで和気藹々とした雰囲気で、月一度のトップとの面談では何でも言えるのでストレスなく働けています。女性にも優しい会社なので、ありがたいですね!

地図に自分の仕事が残る喜び

工事部 今関 祐司 (37才)

地図に残る仕事がしたくて、ずっとこの業界で働いています。とはいえ前職は民間の外構工事がメインだったので、風間建設なら公共の仕事も多いから地図に残る仕事できるかな?と期待して入社しました。実際に、思っていたよりも早く夢が叶い、新設された船橋駅前の交差点の切り替え工事を元請けの現場監督として担当できたんです。
やりたい!という気持ちを持って努力していけば、何でもできるんだな、と実感しました。「地図に一本の線を引けるだけで、すごく嬉しい。」この気持ちを新しい方にも体感してほしいですね。

今関 祐司
時代と共に進化する夢のカタチを未来に
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